{"title":"知成堂デジタルブック｜電子書籍","description":"\u003cp\u003e知成堂書店オンラインストアでは、知成堂デジタルブックをお求めいただけます。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"新装版-完全版-電子書籍版-ストーリー漫画でわかる-ビジネスツールとしての知的財産","title":"【新装版】【電子書籍版】ストーリー漫画でわかる ビジネスツールとしての知的財産","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e【新装版紹介】\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003e　\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003eあの　「ストーリー漫画でわかるビジネスツールとしての知的財産」が電子書籍として登場！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e　本商品は、完全版にて、旧版ｰ重版ｰ改訂版の内容を踏まえ一部アップデートし、更に\u003cstrong\u003e「スパコン漫画※」\u003c\/strong\u003eと、8年後の現在における\u003cstrong\u003e「新装版あとがき」\u003c\/strong\u003eを追加いたしました。全２６５ページ！\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e（※『大樹七海の「規格と標準化」探訪』,『標準化と品質管理』一般財団法人日本規格協会,「史上初四部門スパコン世界1位に輝いた『富岳』のスゴさがわかる　エクサスケール時代のスパコン開発」大樹七海(著)，2020.9月号Vol.27）\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cb\u003e（▼一部抜粋）新装版あとがき　\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e-\u003c\/span\u003eあれから\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e8\u003c\/span\u003e年\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e　「ストーリー漫画でわかるビジネスツールとしての知的財産」（制作\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e2017\u003c\/span\u003e年，初版\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e2018\u003c\/span\u003e年\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e1\u003c\/span\u003e月，新装版\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e2025\u003c\/span\u003e年\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e9\u003c\/span\u003e月）は、日本初の本格的な知財ストーリー漫画であると同時に、大樹七海の処女作となります。私は、この作品を通して、未来を切り拓くために、理想を求めて情熱を傾ける人々を描きました。作品は架空の世界（\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003eSF\u003c\/span\u003e物語）であり、リアルな世界とは全く関係がない、と考える向きもあるでしょう。しかし、私は、現実の世界を、理想の世界に近づける手段として、マンガの手法を用いて、ビジョンを描き出すために、この作品を創りあげました。そうした考えから世の中に出した以上、熱いものを感じて下さった読者の方々に向き合い、共に歩み続けるべく、この\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e8\u003c\/span\u003e年間、マンガの人物たちの熱量そのままに駆け抜けてきました。\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\" style=\"text-indent: 10.0pt; mso-char-indent-count: 1.0;\"\u003e昨年\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e2024\u003c\/span\u003e年の夏に、出版のスピードとクオリティを更に高め、活動範囲を広げるために、日本唯一の知財専門の出版社『知成堂』を創立しました。ちょうど今年\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e9\u003c\/span\u003e月に、母校の中学・高校で講演を依頼されたことに合わせて、新しい読者の方々に本作品を手軽に楽しんで頂ける様にと、『知成堂』から新装版として、無料\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e1\u003c\/span\u003e話分を用意した電子書籍版として出版することに決めました。\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\" style=\"text-indent: 10.0pt; mso-char-indent-count: 1.0;\"\u003e本作品は、\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e2016-2017\u003c\/span\u003e年に、\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003eGoogle DeepMind\u003c\/span\u003e社の\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003eCEO\u003c\/span\u003eデミス・ハサビス氏らが\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003eNature\u003c\/span\u003e誌に論文発表した、囲碁を究める最強囲碁\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003eAI\u003c\/span\u003e、\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003eAlphaGo\u003c\/span\u003eの一連の仕組み（ディープラーニング）に対して、科学界が衝撃を受けたことに端を発しています。しかし当時は、一般社会においては、\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003eAI\u003c\/span\u003eについての情報も議論も未だ少ない状況（書籍はもちろんのこと）でした。そこで将来の日本において、数々のAIスタートアップ企業が生まれ、新事業を牽引していくことに期待を寄せて、技術を解説し、併せて知財の重要性を示し、半歩先の未来を予測し、そうして産学官の成功事例を考えるべく本作品を創り上げました。\u003cbr\u003e（続きは、本書にて）\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【旧版紹介】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本書は「一般のビジネスパーソン」を対象とした書籍です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg\u003e\u003ca title=\"『『ストーリー漫画でわかるビジネスツールとしての知的財産』』ご紹介記事\" href=\"https:\/\/note.com\/ookinanami\/n\/n76917ef6433f\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0921\/7785\/8858\/files\/2025-06-08_174217.png?v=1749372190\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca title=\"『ストーリー漫画でわかるビジネスツールとしての知的財産』ご紹介記事\" href=\"https:\/\/note.com\/ookinanami\/n\/n76917ef6433f\" style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e『ストーリー漫画でわかるビジネスツールとしての知的財産』ご紹介記事\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e普段のお仕事が、商品企画、マーケティング、営業、経営企画、法務、研究開発であったり、会社役員など知的財産の専門ではないけど、知的財産や特許に興味がある方に気軽に漫画を通して基本を理解していただきたいという想いで発行したものです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本書の特徴は、2つです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【特徴1】本格的なストーリー漫画をエンターテインメントとして楽しめる。劇(ドラマ)としての物語性を極めて重視しているので、ストーリー漫画だけを楽しむことができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e 【特徴2】知的財産の入門書にありがちな「知的財産法」という「法律知識」は最小限に限定している。経営サイドやビジネスサイドからツールとして使える具体的なイメージが得られるようにしている。ビジネスと知的財産との関係が、本来どのような関係性であるべきかに役立てることに期待がもてる。 という特徴を持っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこれからのビジネスにおいて、参考となる書籍です。尚、多くの方々から賛同をいただき、増刷となりました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【著者紹介】　\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003c\/span\u003e芸術・科学・知財クリエイター・弁理士（雅号）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/ookinanami\" title=\"大樹七海\/おおきななみ（note)\"\u003e大樹七海\/おおきななみ（note)\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"product__description rte quick-add-hidden\"\u003e\n\u003cp\u003e知財専門出版社『知成堂』創設者，代表取締役社長。\u003cbr\u003e政刊懇談会第21回本づくり大賞優秀賞受賞。\u003cbr\u003e国立研究開発法人（理化学研究所，産業技術総合研究所）にて半導体・創薬研究開発・国際戦略業務を経て弁理士。\u003cbr\u003e著書『世界の知的財産権』（経済産業調査会）,『弁理士にお任せあれ』（発明推進協会），内閣府知財教育選定書『マンガでわかる規格と標準化』（日本規格協会），経済産業省「くらしの中のJIS」他\u003cbr\u003e連載『大樹七海の知財教室』（建材試験センター）,\u003cbr\u003e連載『建材試験図鑑』（建材試験センター）,\u003cbr\u003e連載『世界の著名な特許にみる　世紀の発明事業列伝』（発明推進協会）他\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【監修者紹介】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e杉光 一成（すぎみつ かずなり）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKIT虎ノ門大学院（金沢工業大学大学院） イノベーションマネジメント研究科教授\u003cbr\u003e日本マーケティング学会・理事，日本知財学会・理事のほか，大手外資系コンサルティング会社の顧問も務めている。\u003cbr\u003e慶應義塾大学を卒業後に大手電機メーカーに勤務，東京大学大学院等を経て技術経営（MOT）分野の研究で東北大学より工学博士号を取得。\u003cbr\u003e国家試験「知的財産管理技能検定」を創設し，「IPランドスケープ」という概念を日本に輸入，\u003cbr\u003e過去には剽窃検知ソフトの「コピペルナー」という製品を考案・命名してヒットさせるなど，幅広い社会活動に加えマーケティングの実績も有する。\u003cbr\u003e公職としては参議院の研究員のほか，特許庁および内閣府・知的財産戦略本部等のさまざまな委員の他，多数の役職を歴任。\u003cbr\u003e受賞歴として，2008年6月に財団法人機械産業記念事業財団の第1回知的財産学術奨励賞において会長大賞を受賞し，2009年4月には経済産業省から「知財功労賞」（特許庁長官表彰）を受賞。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbutton class=\"share-button__button\"\u003e\u003cspan class=\"svg-wrapper\"\u003e\u003csvg viewbox=\"0 0 13 12\" class=\"icon icon-share\" fill=\"none\" xmlns=\"http:\/\/www.w3.org\/2000\/svg\"\u003e\u003cpath d=\"M1.625 8.125v2.167a1.083 1.083 0 0 0 1.083 1.083h7.584a1.083 1.083 0 0 0 1.083-1.083V8.125\" stroke-linejoin=\"round\" stroke-linecap=\"round\" stroke=\"currentColor\"\u003e\u003c\/path\u003e\u003cpath clip-rule=\"evenodd\" d=\"M6.148 1.271a.5.5 0 0 1 .707 0L9.563 3.98a.5.5 0 0 1-.707.707L6.501 2.332 4.147 4.687a.5.5 0 1 1-.708-.707z\" fill-rule=\"evenodd\" fill=\"currentColor\"\u003e\u003c\/path\u003e\u003cpath clip-rule=\"evenodd\" d=\"M6.5 1.125a.5.5 0 0 1 .5.5v6.5a.5.5 0 0 1-1 0v-6.5a.5.5 0 0 1 .5-.5\" fill-rule=\"evenodd\" fill=\"currentColor\"\u003e\u003c\/path\u003e\u003c\/svg\u003e\u003c\/span\u003eShare\u003c\/button\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"知成堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50609712333098,"sku":"CD20250918","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0921\/7785\/8858\/files\/2025-08-26180823.png?v=1758078584"},{"product_id":"電子書籍-中国知的財産権標準テキスト","title":"【電子書籍版】中国知的財産権標準テキスト","description":"\u003ch1\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e『中国進出企業必携の1冊』\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e最高人民法院の司法保護年度10大事件・典型事例50選等、中国知財界を牽引する「万慧達知識産権」による待望の日本初出版。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e中国市場で日本企業が守るべきガイドラインを重大・典型事例を用いて、わかりやすく網羅的に解説。\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e▼【出版社紹介サイト】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e\u003ca href=\"https:\/\/chiseidou.com\/2024\/12\/12\/chinese-ip-standards\/\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e新刊『中国知的財産権標準テキスト』のお知らせ – 知成堂\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/chiseidou.com\/2024\/12\/12\/chinese-ip-standards\/\" title=\"『中国知的財産権標準テキスト』のお知らせ\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0921\/7785\/8858\/files\/2025-06-06_063820.png?v=1749159522\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(159, 6, 6); background-color: rgb(248, 228, 228);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e＜豊富な関係法キーワード索引・重要判例解説付き＞\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e＜商標・著作権・不正競争防止法・特許・意匠・独占禁止法他を網羅＞\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e『中国知財コンプライアンスガイドラインを凝縮した1冊』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e・　企業の視点から、関心の高いビジネス分野を網羅\u003cbr\u003e・　\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e各分野の主な法令と典型事例の解説\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e・　各章毎に簡潔にまとめ、かつ関連のリスクを提示\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e・　分奏解決について方向性を示す『知財リスク管理の教科書』\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e・　中国知財法と実務の『身近な百科事典』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e【目　次】\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e第一章 知財コンプライアンス概説\u003cbr\u003e第二章 商標のコンプライアンス\u003cbr\u003e第三章 著作権のコンプライアンス\u003cbr\u003e第四章 専利のコンプライアンス\u003cbr\u003e第五章 不正競争防止のコンプライアンス\u003cbr\u003e第六章 営業秘密のコンプライアンス\u003cbr\u003e第七章 知的財産分野における独占禁止法コンプライアンス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e付録一:参考事案\u003cbr\u003e第一節 商標法関連事例\u003cbr\u003e第二節 反不正競争法関連事例\u003cbr\u003e第三節 著作権法関連事例\u003cbr\u003e第四節 特許法関連事例\u003cbr\u003e第五節 独占禁止法関連事例\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e付録二:キーワード索引\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cspan\u003e∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【著者紹介】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0921\/7785\/8858\/files\/2025-06-06_062450.png?v=1749158767\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e万慧達知識産権 管理委員会主席\/首席パートナー　白剛\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白剛は中国知的財産業界において広く認められる最も有名な専門家の一人である。1992年以来、白剛は多くの各種知的財産権案件を取り扱っている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、知的財産の権利化、行政保護や紛争解決などの面で非常に素晴らしい実力を示しており、代理した多くの困難かつ複雑な案件は業界のみならずマスコミによって一般にも大きい反響を引き起こした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白剛とその専門家チームは国家知的財産権の戦略や商標法、特許法、著作権法など重要な立法や法律改正活動に招かれ、白剛らの意見が立法機関に採用されたこともある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白剛は知的財産権に対して常に高い情熱を持ち、業界内での影響力を有することから、多くのセミナーにおいて司会や講演者として招かれ、業界内の多くの専門家及び実務者と知的財産権の理論と実務を共有するなど、権利保護の有効な道を模索している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【知財業界役職】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国際商標協会(INTA)取締役会メンバー兼 INTA 中国グローバル顧問委員会主席(2018-2019)\u003cbr\u003e国家知識産権戦略専門人材の専門家\u003cbr\u003e北京知的財産権ハイレベル人材の専門家\u003cbr\u003e中国政法大学無形資産管理研究センターの客員研究員\u003cbr\u003e国威知識産権司法鑑定センター専門家\u003cbr\u003e中華商標協会代理分会会長\u003cbr\u003e中国知的財産権研究会理事長\u003cbr\u003e中国著作権協会理事\u003cbr\u003e首都知識産権サービス業協会副会長\u003cbr\u003e北京君策知識産権発展センター理事\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【受賞歴】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白剛は、卓越した専門性と影響力を有し、多く社会的な役職を担い、また、長年にわたって国際的に著名な知財専門メディアから表彰と栄誉を獲得している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe LEAG500 アジア太平洋地区名人分野(2021年-2024年)\u003cbr\u003eThe LEAG500 中国区知的財産業務傑出個人(2010年-2024年)\u003cbr\u003e『知的所有権管理』(Managing Intellectual Property)中国地域知的財産所有権分野の傑出個人(2014年-2023年)\u003cbr\u003e『チェンバース』(Chambers \u0026amp; Partners)中国地域知的財産権分野の傑出個人(2009年、2011年-2024年)\u003cbr\u003e『アジア法律評論』(Asialaw Profiles)中国地域知的財産権分野の傑出個人(2016年-2024年)\u003cbr\u003e『世界商標評論』(World Trademark Review)中国地域「商標保護及び訴訟」分野の傑出個人(2019年-2024年)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【論文と著書】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白剛は『中国商標報告』、『中国商標四十年 1978-2018』などの重要な専門書の編集に参加し、数多く中国・外国の専門メディアに中国語・英語の論文、解説を発表した。最近発表した論文等は主に次のようなものがある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『2023年中国知識産権概要』(共著、2023年 The Legal500)\u003cbr\u003e「2022年中国知識産権保護要約」(共著、2022年 The Legal500)\u003cbr\u003e『浙江省余姚市法院審理した商標刑事付民事案件』(共著、2021年5月17日「アジア法律評論」)\u003cbr\u003e『中国国家知的財産戦略推進計画 2018』(2019年1月15日「国際商標通信」74集第1期)\u003cbr\u003e「中国知的財産権分野の機構の改革―国家知識産権局と市場管理監督総局三定案」(2018年11月1日「国際商標通信」73集第19期)\u003cbr\u003e「中国機構改革の大背景に知的財産権とブランド所有者の未来の展望」(共著、2018年5月1日「国際商標通信」73集第8期)\u003cbr\u003e「苦戦十二載、悪意駆け込み登録商標は最終拒絶された」(2017年9月「商法」8集8期)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"知成堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50907637449002,"sku":"WHD-2025-1203","price":3762.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0921\/7785\/8858\/files\/6bda7490563aa963c47cce58fe03a2c5.jpg?v=1740374547"},{"product_id":"電子書籍版-中国商標法-trademark-law-of-china","title":"【電子書籍版】中国商標法 TRADEMARK LAW OF CHINA","description":"\u003cp\u003e\u003c!-- wp:paragraph {\"style\":{\"elements\":{\"link\":{\"color\":{\"text\":\"var:preset|color|custom-main\"}}}},\"textColor\":\"custom-main\",\"fontSize\":\"large\"} --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e待望の日本語完訳\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e『中国商標法 TRADEMARK LAW OF CHINA』\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" title=\"中国商標法\" href=\"https:\/\/chiseidou.com\/2025\/06\/25\/%e6%96%b0%e5%88%8a%e3%80%8e%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%95%86%e6%a8%99%e6%b3%95-trademark-law-of-china%e3%80%8f%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b\/\"\u003e\u003cstrong\u003e▼【出版社紹介サイト】\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"has-custom-main-color has-text-color has-link-color has-large-font-size\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e\u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"has-custom-main-color has-text-color has-link-color has-large-font-size\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph {\"style\":{\"elements\":{\"link\":{\"color\":{\"text\":\"var:preset|color|custom-main\"}}}},\"textColor\":\"custom-main\",\"fontSize\":\"large\"} --\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 class=\"has-custom-main-color has-text-color has-link-color has-large-font-size\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e完訳日本初出版\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1 class=\"has-custom-main-color has-text-color has-link-color has-large-font-size\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e\u003cstrong\u003e『中国商標法 黄 暉 著』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"has-custom-main-color has-text-color has-link-color has-large-font-size\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　本書は、中国国家商標戦略に携わるリーダーであり、中国とフランスの商標法博士である黄暉氏による商標法の包括的な教科書です。\u003cbr\u003e　商標法の基本原理から実務まで、欧米法務や条約の観点からも体系的に解説されており、20年以上に渡り改訂を重ねられた定評のある原著第3版の待望の日本語完訳版です。\u003cbr\u003e　著者の豊富な実務経験と学術的知見が凝縮されており、情報の限られている中国の商標法制度を深く理解するための貴重な一冊となっています。\u003cbr\u003e　実務事例や著名商標の図示を多数収録し、理論と実践の両面から商標法を学ぶことができます。\u003cbr\u003e　『民法典』『反不正当競争法』など関連法規及び司法解釈との関係性も明確に示され、事例索引も充実。746ページに及ぶ本書は、金箔押のハードカバー装丁です。\u003cbr\u003e　中国の商標法の潮流、並びに世界的な商標法の潮流を同時に理解することが出来るもので、グローバルな視点で商標法を理解したい方に最適な教科書として位置づけられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph {\"style\":{\"elements\":{\"link\":{\"color\":{\"text\":\"#285bb2\"}}},\"color\":{\"text\":\"#285bb2\"}},\"fontSize\":\"medium\"} --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"has-text-color has-link-color has-medium-font-size\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e＜商標法の体系的な理解＞\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 class=\"has-text-color has-link-color has-medium-font-size\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e⇒商標法の原理・実務の両面から、制度・運用に対する理解が深まります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e＜商標法の歴史的経緯＞\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 class=\"has-text-color has-link-color has-medium-font-size\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e⇒中国と世界を比較し、潮流やトレンドも学べます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e＜豊富な事例・使い易く見易い仕様＞\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eインデックス仕様、目にやさしいレイアウトデザイン、商標事例にQRコードを設けてカラーで解説、キーワード索引付。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e⇒厚みのある専門書ながら、使い易く、豊富な事例は興味深く、視覚的にも読み易く、学びを深められるように工夫しています。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:image {\"id\":563,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} --\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"wp-block-image size-large\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/chiseidou.com\/wp-content\/uploads\/2025\/06\/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2025-06-22-143322-839x1024.png\" alt=\"\" class=\"wp-image-563\"\u003e出典：QRコードによるカラー写真表示の例，P366一部抜粋　「中国商標法」黄 暉, 知成堂\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:image --\u003e \u003c!-- wp:paragraph {\"style\":{\"elements\":{\"link\":{\"color\":{\"text\":\"#285bb2\"}}},\"color\":{\"text\":\"#285bb2\"}},\"fontSize\":\"medium\"} --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"has-text-color has-link-color has-medium-font-size\"\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e＜美しい装幀＞\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e本書に注がれた著者の熱意に呼応した、品格を備えた装幀にて造本しました。知的な本棚に置くのに相応しい誂えです。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph {\"style\":{\"elements\":{\"link\":{\"color\":{\"text\":\"var:preset|color|custom-main\"}}}},\"textColor\":\"custom-main\",\"fontSize\":\"large\"} --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 class=\"has-custom-main-color has-text-color has-link-color has-large-font-size\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e本書の特徴\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1 class=\"has-custom-main-color has-text-color has-link-color has-large-font-size\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e『中国商標法の集大成』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●本書は、商標法の原理、制度及び運用を体系的に説明した教科書です。\u003cbr\u003e著者は中国とフランスの商標法博士として、理論と実務の両面において実績があり、本書は著者の優れた学識と豊富な実務経験をまとめ、再現しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●本書は、歴史的な深さと現実的な関連性を併せ持ち、中国の特色と外国の経験を備えています。一方では、商標法の基本原理に立脚し、本分野の基礎概念、権利及び保護手段を組み合わせて、商標保護の制度体系を全面的に構築しています。\u003cbr\u003eそして、多くの実務事例及び著名商標の図示を取り入れ、事例を交えて法律と理論を説明し、読者の法律分析能力を高めることを重視しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●本書は、商標法の学習と応用を核心的な目的とし、主に『民法典』、『反不正当競争法』及び商標法関係の新しい規範文書及び司法解釈を組み合わせ、書式を最適化し、重要な内容をより明確にしています。\u003cbr\u003eさらに、事例及びキーワードの索引を作成し、事例への参照をより便利かつ効率的にしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●本書は、知的財産権専攻、各種専攻先での関連教育、独学及び研修用の本として利用することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph {\"style\":{\"elements\":{\"link\":{\"color\":{\"text\":\"var:preset|color|custom-main\"}}}},\"textColor\":\"custom-main\",\"fontSize\":\"large\"} --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 class=\"has-custom-main-color has-text-color has-link-color has-large-font-size\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e推薦の辞　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e東京大学教授　田村善之\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　本書の著者の黄輝氏は、かつて中国の商標登録業務を遂行していた旧国家工商行政管理総局を経て、社会科学院において中国の知的財産法の草創期の研究者として著名な鄭成思教授に師事し、法学博士号を取得。その後、弁護士として活躍する傍ら、フランスに留学し、ストラスブール大学でも法学博士号を取得している。本書は、そのような筆者が長年の商標実務に携わった経験が存分に活用された中国商標法の実務的解説書である。その特徴は、以下の３点にまとめることができる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　第一に、本書には、条文、公定解釈、裁判例など、中国商標法に関する情報が満載されている。とりわけ、中国では、最高人民法院が表明する司法解釈に代表される各種公的機関が策定する指針等は、日本の行政組織が出す各種審査基準やガイドライン等と異なり、その後の裁判実務がこれに従うことになるので、個別の裁判例以上に重要である。本書は、そうした各種公的機関による複雑多岐にわたる各種指針を丁寧に解説している。裁判例についても、単に判決文の抽象論を抜き出すのではなく、原則として、具体的な事案を紹介したうえで、裁判所の判断が示されており、紛争の核心をつかみやすい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　第二に、本書には、パリ条約やTRIPS協定に代表される各種国際条約はもとより、主要な論点に関しては、必ずといってよいほど、EU指令や欧州司法裁判所の裁判例、ドイツ、フランス、アメリカ合衆国の法律や裁判例が簡便に紹介されている。こうした各国法に関する情報はそれ自体として実務的な価値が高いことはもちろんであるが、それが中国商標法を理解するうえでも望まれるということなのであろう。中国はパリ条約加盟が1985年、TRIPS協定加盟が2001年であることに代表されるように、諸条約成立後、相応の時間が経過した後に加盟したために、各国の実践例を参酌したうえで商標法を改正する機会に恵まれていたという経緯も預かっていると推察する。そのうえで、中国が加盟していない商標関連条約に関する情報も収められていることは、それらの条約に関する態度決定に資する情報をも供給しようとする筆者の心意気を示すもといえよう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e  第三に、本書は、これらの中国商標法における実践をそのまま受け止め、客観的に叙述するというスタイルを採用しており、そのことが本書の実務的な価値を高めている。他方、そうした実践例の意義を解説する際には、ときとして言語学や心理学などにも踏み込んでおり、そこに筆者のこれまでの商標法に関する研究の息吹を感じることができる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e  以上のような特徴を有する本書は、「中国商標法のエンサイクロペディア」という称号を与えるにふさわしい。ここに推薦する次第である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京大学教授　田村善之\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph {\"style\":{\"elements\":{\"link\":{\"color\":{\"text\":\"var:preset|color|custom-main\"}}}},\"textColor\":\"custom-main\",\"fontSize\":\"large\"} --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 class=\"has-custom-main-color has-text-color has-link-color has-large-font-size\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e商標法の第一人者黄暉氏の著書\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e～中国商標法の深い理解のために～\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003eTMI総合法律事務所パートナー\/日本商標協会事務局長\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(128, 15, 15);\"\u003e弁理士　佐藤俊司\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　著者の黄輝氏とは、７年前のINTA年次大会において、ある共通のクライアントのOutside Counsel Meetingにおいて初めてお会いしました。そこで黄暉氏は、全世界のOutside Counsel Meeting向けにプレゼンテーションを行っており、世界の商標法の深い理解に基づいたその発表内容や深い洞察力に感銘を受けたのを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　本書は、そのような中国の知的財産法の最前線で活躍するリーダー的存在である黄暉氏によるもので、ダイナミックに変化する中国の商標法を理解するための最良のガイドの一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　本書では、商標法の歴史的背景から始まり、商標の進化や機能、現代社会における役割について詳述するとともに、中国の商標立法の沿革や国際協調の進展にも触れています。これにより、中国の商標法がどのように国際的な調和を遂げてきたかを理解することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　また、中国の商標実務は日々変化しており、数多くの裁判例や公的機関による指針を含め、日本の商標実務者がすべてを把握するのは容易ではありません。本書は、商標法における主要な論点を網羅し、体系的に整理したうえで、中国の最新事例にも対応した実践的な内容となっています。そのため、日本の商標実務者にとって、ぜひ手元に置いておきたい一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　今後も中国の商標法は国際的な協調と調整を通じて発展を続けることが予想されます。黄暉氏による本書は、将来の法改正や制度の進化を見通すうえでも示唆に富んでおり、日本の商標実務者のみならず、中国の商標法を深く理解したいすべての方にとって「必読の書」と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTMI総合法律事務所パートナー\/日本商標協会事務局長\u003cbr\u003e弁理士　佐藤俊司\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【目　次】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第 1 章 商標及び商標法\u003cbr\u003e第 2 章 商標登録の要素\u003cbr\u003e第 3 章 商標登録の要件\u003cbr\u003e第 4 章 商標登録の取得\u003cbr\u003e第 5 章 商標登録の流通\u003cbr\u003e第 6 章 商標登録の消滅\u003cbr\u003e第 7 章 商標専用使用権の効力\u003cbr\u003e第 8 章 商標専用使用権の制限\u003cbr\u003e第 9 章 商標専用使用権の保護\u003cbr\u003e第 10 章 商標管理\u003cbr\u003e第 11 章 馳名商標\u003cbr\u003e第 12 章 団体・証明商標及び地理的表示\u003cbr\u003e第 13 章 商標の国際登録\u003cbr\u003e第 14 章 商標に関する国際条約\u003cbr\u003e参考文献\u003cbr\u003e事例インデックス\u003cbr\u003eキーワード索引\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph {\"fontSize\":\"large\"} --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"has-large-font-size\"\u003e\u003cstrong\u003e＜著者紹介＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:media-text {\"mediaId\":559,\"mediaLink\":\"https:\/\/chiseidou.com\/?attachment_id=559\",\"mediaType\":\"image\",\"fontSize\":\"medium\"} --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"wp-block-media-text is-stacked-on-mobile has-medium-font-size\"\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-media-text__media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/chiseidou.com\/wp-content\/uploads\/2025\/06\/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2025-06-22-121344.png\" alt=\"\" class=\"wp-image-559 size-full\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:media-text --\u003e \u003c!-- wp:paragraph {\"fontSize\":\"large\"} --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"has-large-font-size\"\u003e\u003cstrong\u003e万慧達知識産権 管理委員会メンバー\/パートナー\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e　\u003c\/strong\u003e黄 暉\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e \u003c!-- wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黄 暉 （コウ キ）\u003cbr\u003e　1990 年に外交学院を卒業後、旧国家工商行政管理総局に 12 年間勤務した。この間、フランスのストラスブール第三大学国際工業所有権研究センター(CEIPI)に留学し、国際工業所有権研究を修了した。その後、中国社会科学院の鄭成思教授に師事し、商標法及び知的財産法の研究を行い、2000 年に法学博士の学位を取得した。さらに、イヴ · ルブール(Yves Reboul)教授に師事し、2018 年にフランスのストラスブール大学において法学博士の学位を取得した。\u003cbr\u003e　現在、万慧達知識産権パートナー、管理委員会委員、国家知識産権専門家諮問委員会委員、中国法学会知識産権法学研究会理事、中華商標協会マドリッド工作委員会主任、北京君策知識産権発展センター副理事長、曁南大学客員教授など、中国の知識産権の第一線で活躍するリーダー的人材である。\u003cbr\u003e　主な著書に、「馳名商標と著名商標の法的保護」、「商標の保護範囲に対する商標使用の影響―中欧商標法の比較研究」(フランス語版)、「中国の商標及び不正競争事件の要点」、「鄭成思の知的財産に関する文集」(執行編集委員)、「EU 知的財産法」(共著)、「フランス知的財産法典(法律編)」(共訳)、「中国商標報告」(第 1～12 巻)、「中国商標四十年 1978～2018」(執行編集長)、「国際知的財産発展報告」(共編)、「国際知的財産保護の典型事例集」(共編)など。また、多くの学術プロジェクト研究を企画、参加し、中国語、英語、フランス語の専門論文を多数執筆した。\u003cbr\u003e　国際的に有名な法曹評価機関である Chambers の中国地域知的財産業務優秀個人(2011 年～2013 年、2017 年～2025 年)、「世界商標評論」(World Trademark Review)中国地域商標業務優秀個人(2011 年～2025 年)、「世界商標評論」(World Trademark Review)中国地域 WTR グローバルリーダー(2020 年～2024 年)、「知的財産管理」(Managing Intellectual Property)中国地域 IP スター(2015～2025 年)、Legal 500 アジア太平洋地域特別推薦ランキングの推薦弁護士(2015～2025 年)、「アジア法律評論」(AsiaLaw)中国地域知的財産分野の優秀個人(2016 年～2025 年)など国際的に有名なメディアの専門ランキングにも数多く選出されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- \/wp:paragraph --\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"知成堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50908255715626,"sku":"WHD-2025-1203","price":7987.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0921\/7785\/8858\/files\/1_213e5eee-191b-4c6f-8e40-1f43c22c896d.jpg?v=1750759578"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0921\/7785\/8858\/collections\/2025-12-04_214108.png?v=1764852505","url":"https:\/\/bookstore.chiseidou.com\/collections\/%e9%9b%bb%e5%ad%90%e6%9b%b8%e7%b1%8d.oembed","provider":"知成堂書店オンラインストア","version":"1.0","type":"link"}